玉川大学公開講座 VOL49 2020
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Introduction of courses自然日本文化語 学健康・スポーツ講座のお申し込み・お問い合わせ/TEL.042-739-8895 www.tamagawa-tucl.com15芸術実習教 養教 育資 格日曜日 全12回10/410/18 11/1 11/29 12/6 12/201/171/312/7 2/21 3/7 3/21A:[12:30〜14:10] B:[14:30〜16:10]定 員開講日備 考テキスト:『臨書で学ぶ古典の美』加藤 泰玄著/日本習字普及協会/2,200円(税別)/ISBN:978-4819503211*筆[大・小]、講師推奨品があります。講座開講日にご紹介します。*半紙、墨液、下敷は各自でお持ちください。普段の生活の中で筆を使う機会は少なくなりましたが、毛筆は日本の伝統文化として脈々と伝えられ、書く人の心を代弁する大切な文化です。楷書、行書、かな等の字形や線条を身に付けることによって文字の美しさが表現され、生活をより豊かにすることにつながります。ここではレベルに応じ初心者から経験者までどなたでも参加できます。講師より「文字感覚を磨く」ことを主眼にまず基本から始め、三体千字文や古典の臨書など幅広く進めていきます。また発展教材として色紙、短冊、半切など、書作品の制作にも取り組みます。資格を希望する人は文部科学省後援の書写書道検定が受験できます。J-440-03J-440-04書に親しむ −書道の基本から創作までを学ぶ−翠玄書道会主宰・(一財)日本書写技能検定中央審査委員 加藤 達(泰玄)受講料30,000円(各回/教材費別)各15名学友割備 考小筆は手持ちのものでも結構です。他に墨(墨液可)、下敷(半紙用)、硯、文鎮、筆巻など各自でお持ちください。講師推奨の小筆と半紙は初回日に教室で販売します。テキスト:講師のお手本を使用私たちの心に響く詩歌や文学を小筆で書きながら、文字の持つ繊細な美しさに親しみ、用美一体の書を学びます。本講座では、次のような段階で学習を進めます。入門編として小筆の扱い方や用筆など小筆に慣れることから始め、主にかなの基本や漢字の基本を学びます。次に、応用として美しい詩歌や四季の手紙慣用句をはじめ、日本の文学や先人の名句、奥の細道なども書いてみます。J-442-02小筆書道 −身近な手書きの文字を学ぶ−翠玄書道会主宰・(一財)日本書写技能検定中央審査委員 加藤 達(泰玄)30,000円受講料土曜日 全12回10/24 10/31 11/7 11/28 12/5 12/1212/19 2/27 3/6 3/13 3/20 3/27  [16:30〜18:10]10名定 員開講日学友割開講日J-430-02はじめての俳句「都市」同人・俳人協会会員 大木 満里次回の募集は2021年春を予定しています。俳句を始めると、毎日が楽しくなります。「型」さえ覚えれば、誰でも作れる十七音の詩の形式です。俳句は四季の微妙な変化や身の回りのことなど、どんなことでも詠むことができます。俳句の楽しさに目覚めると、季語に心が向き、日本語の美しさを実感することができるでしょう。この講座は俳句の基礎(五七五の定型・季語・切字)を丁寧に指導します。また、学びながら俳句を作っていきます。基礎がわかりますと、俳句の読み方もわかるようになり、それが俳句の理解をより深めていきます。繰り返しわかるまでじっくり学べるのがこのクラスのよさです。そして基礎がマスターできましたら、実践的な午後のクラスへ進級できます。学期のまとめに「萌」という合同句集を出します。学友割

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